Content

2015年04月29日 17:09
御祭神は、少彦名命(すくなひこなのみこと)です。 その後、第12代景行天皇の御代、日本武尊東国御巡行の際には、国土開発のため、須佐之男命(すさのおのみこと)、大巳貴命(おおなむぢのみこと)を、あわせ祀られました。 ▲稲田姫(いなだひめ)が大蛇(おろち)に巻物を取られ須佐之男命(すさのおのみこと)が取り返し稲田姫(いなだひめ)に返す様子が御神楽で舞われます。  
2015年04月29日 17:07
2000年の歴史の中約1300年前に、吉野の蔵王権現を明治初年まで合祀したがその折、如来様の池として掘った水が延々と湧出している神水です。鳥居の手前左手にあります。
2015年04月29日 16:55
医薬禁厭(いやくきんえん)(医者・薬と厄除)の神として2千の歴史をもつ当神社の水晶守は生涯のお守りとして6百余りの歴史をもつものである。
2015年04月29日 16:33
招福大黒天は昭和30年の火災で焼けた杉(樹齢2000年)で彫られています。 ▲招福大黒天 ▲招福大黒天 ▲火災で焼けた杉(樹齢2000年)

お問い合わせ先

金櫻神社 〒400-1218
山梨県甲府市御岳町2347
055-287-2011